・本名ばれ
→個人的にはどうでもいい。有名人はちょっと困るかな。ちなみに僕の名前は個人特定が容易にできるのですが、まあ有名人ではないので大して困らない。
ただ、可能性はほぼ0だが、変な人に付きまとわれたりすると困る。
・住所ばれ
→いたずら(大小あるでしょうけど)がいやなので困る。ここまでいくと個人特定可能だし。
・リストばれ
→はずかしいですけど、個人的にはどうでもよい。変なものが登録されていて職場にばれるときついかもね。
・問題放置のAmazon
→有名企業としてどうかと思う。このレベルは暫定対応でもいいので即日対応すべき。そもそも個人情報保護法ってなにということになりそう。
公開すること自体は「匿名と本名の扱いに関する価値観の違い」という考え方も出来なくは無いが、同意した覚えが無いのに公開されているのは問題だ。(ショートカットで登録する機能は注意書きすら出ない)
・メールアドレスの扱い
→本名と結びつけることを可能な限り出来ないようにしておくべき。各サービス利用は捨てアドで。メインのメアドは交流にのみ使うべきかな。Blogに公開するメアドはメインのアドレスへの転送設定でカバーがよいか?
・本名の取り扱い
→できればネット上に登録はしないほうが良い。本当に偽名でいいのかは困った問題だが。
ぶっちゃけ、他の企業でもこういう問題は故意か過失かはおいておいて起きる可能性は十分ある。要注意。そのときは対応で企業の信頼度を判断すべし。
とりあえず以上。後で追加するかも。
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