うんうん、著作権がらみでいつも感じていることは概ねそういうことですね。すべてが完全オリジナルなんて存在しない。なのでもっと謙虚に行くべきかと。もちろん引いてはいけない時というものあると思いますが。
あと、オリジナリティという意味では大半はどっかで見たようなのの焼き直しかもしれませんが、たまにハッとするようなのが含まれている(全体ではなく一部に)のもありますし、技術的な後押しにより今迄できなかったことができるという部分がそれにあたるのではないかなと思う。そういう部分の評価は必要でしょうね。
どっちにしろ既存の何かインスピレーションに影響を与えているのでしょうが。
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